Deaf VR-聞こえない・聞こえにくい世界を疑似体験
2019年03月22日
Deaf VR(デフ・ヴイアール
)は聴覚障碍の理解を広げるための新しいプログラムで、その体験会や講演、研修においてOculus Go レンタルをご利用いただいております。
360度の実写映像と空間音響だけでなく、周波数の違いによる変化も再現しており、カフェ/食卓/道路それぞれのシチュエーションにつき3通りの聞こえ方の違いを体験することができます。
このプログラムの開発者である株式会社シー・エヌ・エス 牧村様は、これまで10回以上の体験会を実施されており、今後も様々な機会で開催を予定しているということです。

